麻疹ウイルス分離・検出状況 2014年(2014年3月31日現在報告数) LINEで送るシェアツイート 国立感染症研究所・感染症疫学センターには地方衛生研究所(地研)から「病原体個票」が報告されている。これには感染症発生動向調査の定点およびその他の医療機関、保健所等で採取された検体から検出された病原体の情報が含まれる。国立感染症研究所感染症疫学センター 図1.月別麻疹ウイルス分離・検出報告数、2010~2014年 図2.麻疹ウイルス分離・検出例の年齢分布、2012~2014年 図3.遺伝子型別都道府県別麻疹ウイルス分離・検出報告状況、2012~2014年注意:図1~図3:2014年4月8日現在報告数遺伝子型別内訳 (2014年3月31日現在)検体採取年検体採取月報告数備考B3型 2013年合計26例2014年1月55例詳細ページはこちらから→2月47例詳細ページはこちらから→3月36例詳細ページはこちらから→合計138例D8型2013年合計14例2014年1月1例2月3例3月5例合計9例詳細ページはこちらから→D9型 2013年合計5例2014年1月1例2月1例3月4例合計6例詳細ページはこちらから→H1型 2013年合計5例2014年3月2例合計2例詳細ページはこちらから→Not typed 2013年合計3例2014年1月1例2月2例合計3例詳細ページはこちらから→検体採取年検体採取月報告数備考2013年遺伝子型総累積報告数53例詳細ページはこちらから→2014年遺伝子型総累積報告数158例 A型(ワクチンタイプ)の検出は除く