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脳炎・髄膜炎 IASR 外国情報(1997年から2011年までの記事一覧)

年月外国情報
3092009年9月アジア渡航米国人における日本脳炎の3症例、2003~2007年―米国
2972008年7月原発性アメーバ性髄膜脳炎、2007年-米国
2832007年3月髄膜炎に関する各国会議:次の流行に向けて、2006年-マリ
2782006年8月ニューハンプシャー州とマサチューセッツ州における東部馬脳炎、2005年-米国
26122005年12月髄膜炎菌性髄膜炎:3年間の強化サーベイランス-アフリカ
26112005年11月髄膜炎菌感染症サーベイランスプログラム、2004年-オーストラリア
2642005年4月タイ旅行から帰国後に発症した日本脳炎の一例、2004年-米国
2622005年2月髄膜炎菌サーベイランス、2003年-オーストラリア
2592004年9月キャンピングカー利用者のエコーウイルス9型無菌性髄膜炎、2003年-米国
2582004年8月髄膜炎菌性髄膜炎発生後の抗菌薬による薬剤予防の推奨-英国
2562004年6月C群髄膜炎菌ワクチン導入後の髄膜炎菌性髄膜炎の動向、2000~2003年-アイルランド
2512004年1月モスクワでのA群髄膜炎菌性髄膜炎の増加-ロシア
2492003年9月エコーウイルス9&30型関連無菌性髄膜炎の流行、 2003年-米国
2372002年7月ダニ媒介性脳炎の変遷:ヨーロッパ
2362002年6月murray valley脳炎ウイルスとkunjinウイルスによる患者の発生-オーストラリア
2362002年6月細菌性髄膜炎のサーベイランス、 1999/2000-欧州
2362002年6月C群髄膜炎菌性髄膜炎の予防接種キャンペーン-オランダ
2362002年6月髄膜炎菌性髄膜炎の疫学、 1995~1999年-オーストラリア
2352002年5月軍キャンプにおける髄膜炎菌性髄膜炎集団発生疑い事例の疫学調査:台湾
2352002年5月髄膜炎菌感染症(w135群を含む)の流行状況、 2002年:ブルキナファソ
2342002年4月アライグマ回虫による脳炎、2000年:米国
22112001年11月"meningitis belt"における髄膜炎菌性髄膜炎の流行、 2001年:アフリカ
22102001年10月エコーウイルス30型の増加に関連したウイルス性髄膜炎、 2001年:英国
22102001年10月C群髄膜炎菌感染症集団発生、 2001年:オランダ
22102001年10月無菌性髄膜炎の流行、 2001年:ドイツ
2282001年8月航空機内での髄膜炎菌感染症患者への暴露、 1999~2001年:米国
2262001年6月ダニ媒介性脳炎:旅行者へのアドバイス-チェコ共和国
2262001年6月メッカ巡礼に関連した髄膜炎菌感染症-英国
2232001年3月髄膜炎菌感染症とメッカ巡礼-英国
21112000年11月エコーウイルス13型によるウイルス性髄膜炎の集団発生、2000年-ドイツ
2162000年6月1999年第1四半期の髄膜炎菌性髄膜炎罹患率:欧州
2162000年6月メッカ巡礼者における髄膜炎菌性髄膜炎、2000年:欧州ならびに周辺地域
2162000年6月サウジアラビアからの帰国者間で発生した血清群w-135髄膜炎菌性髄膜炎、2000年:米国
2132000年3月髄膜炎菌感染症の増加:スコットランド
20121999年12月西ナイルウイルス脳炎、1999年(続報):米国・ニューヨーク
20111999年11月西ナイル様ウイルス脳炎、1999年(続報):米国・ニューヨーク
20101999年10月アイアンビルの髄膜炎菌性疾患:英国
20101999年10月ニューヨークにおける西ナイル様ウイルス脳炎の発生、1999年:米国
19111998年11月B群髄膜炎菌性疾患の集団発生、1995&1997-米国・フロリダ州
1931998年3月髄膜炎菌性疾患サーベイランスの強化-英国
1931998年3月髄膜炎菌感染者報告数-英国
1931998年3月大学生における髄膜炎菌性疾患-英国
18121997年12月大学生の間で発生した髄膜炎菌性疾患-英国
1242000年4月爬虫類ペットによる致死的な新生児サルモネラ髄膜炎:英国

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