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感染症発生動向調査年別報告数一覧(動物)-2019-

年別報告数一覧(全数把握 [動物])

 

 


獣医師が届出を行う感染症と対象動物

 注: 
1. 2019年は2020年10月31日現在報告数
2. 年の区切りについては2019年診断週を参照。
3. 2020年は年報集計前につき、IDWR 2020年第52,53合併号に掲載している第53週のデータ
https://www.niid.go.jp/niid/idsc/idwr/IDWR2020/idwr2020-52-53.pdf≫を参照 (2021年1月8日現在報告数)。

 

西暦元号エボラ出血熱マール
ブルグ病
ペスト重症急性
呼吸器症候群
サルサルプレーリー
ドッグ
イタチアナグマタヌキハクビシン
04平成16000000
0517000000
0618000000
0719000000
0820000000
0921000000
1022000000
1123000000
1224000000
1325000000
1426000000
1527000000
1628000000
1729000000
1830000000
19令和元000000



西暦元号結核*鳥インフル
エンザ
(H5N1
又はH7N9)**
細菌性赤痢ウエスト
ナイル熱
エキノ
コックス症
中東呼吸器
症候群***
サル鳥類に
属する動物
サル鳥類に
属する動物
ヒトコブ
ラクダ
04平成16......000...
0517......4505...
0618...04502...
0719055101...
0820052901...
0921003402...
1022095901...
11230723700...
122400200...
132500500...
1426906010
1527006000
1628005010
17292703000
1830 201080
19令和元005020

*結核のサルの報告数は2007年4月1日からの数値である。
**鳥インフルエンザ(H5N1又はH7N9)の鳥類の報告数は2006年6月12日からの数値である。
   2008年5月12日より、インフルエンザ(H5N1)から鳥インフルエンザ(H5N1)に名称を変更し、
   2013年5月6日より、鳥インフルエンザ(H5N1又はH7N9)に変更した。
***中東呼吸器症候群の報告数は2014年7月26日からの数値である。

注1)2004年(平成16年)の報告数は10~12月までの数値である。
注2)報告数は感染実験等の学術的研究による発生を除く。

 

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