感染症発生動向調査年別報告数一覧(全数把握 新型インフルエンザ、指定)-2013-
発生動向調査年別報告数一覧(全数把握)
新型インフルエンザ等感染症および指定感染症 (全数)1.2014年10月19日現在報告数。 2.対象感染症の類型および名称は2013年12月31日現在。「感染症法における感染症の分類」 3.1999年の報告数は1999年4月からの報告数である。 4.■ 部分の数値は2006年6月12日からの報告数である。 5.■ 部分の数値は2008年5月12日からの報告数である。 6.■ 部分の数値は2013年5月6日からの報告数である。 7.年の区切りについては報告数対応表(http://www.niid.go.jp/niid/ja/calendar/3044-idwr-calendar-2013.html)を参照。 8.2014年は年報集計前につき、病型別になっていないが2014年第52週週報に掲載しているデータ ≪https://www0.niid.go.jp/niid/idsc/idwr/IDWR2014/idwr2014-52.pdf≫を参照 (2015年1月6日現在報告数)。 新型インフルエンザ等感染症注意:
*2008年5月12日より、新型インフルエンザ等感染症が追加された。
指定感染症
*2006年6月12日より、インフルエンザ(H5N1)は指定感染症になり、
*2013年5月6日より、鳥インフルエンザ(H7N9)は指定感染症になった。 |